【広告】  埃をまきちらさずにお掃除しませんか?  詳しくは ⇒ 埃取タオルで清潔掃除
  【広告】 体育館用ドレッシングオイルで床のお手入れ 詳しくは⇒ ダンケルD
  【広告】 このHPは自作したものです。  詳しくは⇒ 自作ホームページ案内


 

 1月の伊豆大島三原山の周遊登山


 


 −関東の登山記録−     .
関東100山記録 関東他登山記録 日本百名山登山記録 山道歩の登山記録
 

  東京都の三原山案内地図

 ■三原山の地図
 伊豆大島の三原山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

大きな地図で見る

 伊豆大島の三原山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
伊豆大島の三原山

伊豆大島の三原山

伊豆大島の三原山

伊豆大島の三原山
 

  伊豆大島の三原山の登山記録   H22.1.10

 ■暗いうちに岡田港に到着し、すぐにバスで移動しました。
   大島三原山のエクセル山行記録は、 こちらをご覧ください。

 ∧01.【6:30】バスで大島公園口に到着。朝食後出発。明るくなってきました。
大島公園口

 ∧02.【6:41】舗装路からジャリ道に入ります。案内ありました。 《C!入口》
ジャリ道

 ∧03.【6:47】左の細い山道に入りました。   o(^▽^)o
山道

 ∧04.【7:04】車道横断。大島口から0.9km。一周路まで4.9km。
車道横断

 ∧05.【7:19】鳥が鳴いています。汗を少しかいています。 γ(▽´ )ツ
道

 ∧06.【7:30】朝日の当たる草原帯を歩きます。土が黒いですね。ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 ∧07.枯れススキが冬を感じさせます。  (・∀・)   《C!太陽》
ススキ

 ∧08.【7:41】三原山目指して進みます。道が黒いですよ。 ヾ( `▽)ゞ
道

 ∧09.【8:00】山に近づいています。誰もいなくて静かな朝です。γ(▽´ )ツ
三原山

 ∧10.遠くにホテルが見えますよ。宿泊している人も歩いているかも。。。
ホテル

 ∧11.三原山が大きく見えますよ。黒い溶岩ありますね。 \(^_^)/ 《C!岩》
三原山

 ∧12.【8:08】空気が冷たいです。手袋したまま歩いています。 (・∀・)
道

 ∧13.【8:18】海の向こうに富士山が見えています。感動ですね。ヾ( `▽)ゞ
       さらに伊豆の方に天城山が見えました。うっすらです。《C!》
富士山

 ∧14.【8:28】さらに登って一周路に合流しました。人に出会いそうですよ。
一周路に合流

 ∧15.歩いてきたテキサス路を振り返りました。溶岩とススキの色です。
テキサス路

 ∧16.三原山の火口が見えますよ。 \(^_^)/
三原山の火口

 ∧17.蒸気がでています。熱いでしょうね。 γ(▽´ )ツ
蒸気

 ∧18.日が当たっている草原帯です。スピーカーありますよ。 (・∀・)
草原帯

 ∧19.【8:40】三原山の高いところです。ここを山頂としました。\(^▽^)/
      剣ガ峰 749mです。遊歩道にピークがありました。
三原山

 ∧20.一度くだっていきます。  ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 ∧21.火口に日が当たっています。岩影がまだありますね。 ヾ( `▽)ゞ
火口

 ∧22.剣ガ峰749mを振り返りました。  γ(▽´ )ツ
剣ガ峰

 ∧23.あちらの方が高いかもしれませんが道がありませんでした。(・∀・)
   三原新山 758m。最高ですが入れませんでした。
三原新山

 ∧24.一周路を進みます。空が青いですね。  \(^_^)/
一周路

 ∧25.反対の海が見えますよ。利島がうっすらと見えていました。o(^▽^)o
反対の海

 ∧26.火山岩がゴロゴロしています。蒸気も見えますよ。 ヽ(゚◇゚ )ノ《C!海岸》
火山岩

 ∧27.もう少しで展望台です。誰かいましたよ。観光していますね。o(^▽^)o
展望台

 ∧28.蒸気がでている景色です。ゆで卵作りたいですね。  γ(▽´ )ツ
蒸気

 ∧29.展望台からの景色です。下山していく方向です。  ヾ( `▽)ゞ
展望台から

 ∧30.火口見学路を歩いています。展望台から往復です。 o(^▽^)o
火口見学路

 ∧31.ゴジラ岩です。案内板もあるんですよ。  ヽ(゚◇゚ )ノ  《C!神社》
ゴジラ岩

 ∧32.枯草の景色を見ながら下りました。伊豆が見えていますよ。γ(▽´ )ツ
枯草の景色

 ∧33.【9:41】アスファルト道です。なんと雪が残っていました。w(゚o゚)w
雪

 ∧34.道がよいと楽です。観光客とすれ違いだしました。  (・∀・)
道

 ∧35.【10:00】三原山頂口に到着です。お土産屋さんありますよ。ヾ( `▽)ゞ
三原山頂口

 ∧36.お店の前で三原山を振り返りました。 \(^_^)/
三原山

 ∧37.【10:20】レストセンターで休んでから元町港目指して下山開始します。
レストセンター

 ∧38.元町港や大島空港が見えますよ。歩いて岡田港に行きます。《C!大》
元町港や大島空港

 ∧39.【10:30】山道に入って下ります。近道のはずですよ。 γ(▽´ )ツ
山道

 ∧40.六地蔵です。(・A・) 5合目にあたると書いてありました。
六地蔵

 ∧41.【11:06】車道を下って民家にでました。 (・∀・)
車道

 ∧42.【11:21】海岸の周遊路にでました。 o(^▽^)o
海岸の周遊路

 ∧43.【11:45】元町港です。ここで昼食しました。  \(^_^)/ 《C!海》
元町港

 ∧44.【12:20】岡田港目指して歩いています。海を眺めました。ヾ( `▽)ゞ
道

 ∧45.三原山を振り返りました。   o(^▽^)o
三原山

 ∧46.【13:45】長い道を歩いて、この交差点を岡田港へと下ります。
交差点

 ∧47.フェリーが近づいているのがわかります。迎えのフェリーです。(・∀・)
岡田港

 ∧48.【13:57】岡田港です。キップを買って時間を待ちました。 γ(▽´ )ツ
岡田港

 ∧49.【14:30】岡田港を出港しました。さようなら。また今度遊びにきますね。
岡田港

 ∧50.大島灯台を眺めています。島から離れます。  o(^▽^)o
大島灯台

 ∧51.なだらかな三原山が見えています。 ヾ( `▽)ゞ
三原山

 ∧52.横浜に近づいています。夕暮れの中に富士山のシルエットが見えます。
富士山



 

  伊豆大島の三原山の登山日記   H22.1.10 

 尼崎に住んでいました。八王子に遊びにに行きます。1日早く移動して、以前から行ってみたかった、伊豆大島の三原山に登ることにしました。横浜の大桟橋を深夜のフェリーに乗れば、早朝に大島の岡田港に到着します。船室で4時間ちょっと寝ることができます。ホテルいらずでした。

 出航まで退屈でした。大桟橋は初めてです。東京からきたフェリーに何人か乗り込みます。暗い海の中に向かっていきました。すぐに寝ます。毛布でもあたたかかったです。1月だから風邪ひかないようにしますね。眠いけど、利島まで行ったら困るので、しっかりと下船します。暗いけどバスわかりました。

 大島公園口で下ります。空が明るくなってきています。目的は三原山山頂と島の周遊。いざとなれば元町からタクシーでも使います。岡田港まで歩くつもりで登りました。公園内はただ登山道への案内に集中します。観光ガイドで動いています。テキサス路を進みました。

 明るくなってくると空を眺めます。雲が見当たりません。やがて青空になりました。枯れススキと溶岩の広がるテキサス路です。大きな木がないから展望がよいです。三原山が正面に見えます。道は黒い土でした。たまに案内板があります。

 デジカメで写真撮っていますが、いつもと違って反応が遅いです。ピント合わせがおかしいようです。こんなにきれいな景色なのに、なんでこんな時にと思います。それでも写しながら歩きます。空気が冷たいです。伊豆の方に、よーく見るとうっすらと富士山が見えます。天城山も見えていました。

 8時半には一周路に合流しました。観光客に会い始めます。人がいない景色を今のうちに撮影しておきます。火口を時計回りします。なだらかな道を歩いて、剣ガ峰のピークに到着しました。特に標識がありません。まだ先にここよりも高いとこが見えます。地図には三原新山758mとあります。

 新山ピークへの道があるかと思いましたが、ロープで入れませんでした。眺めるだけにします。火口からは蒸気が噴き出しているので、その景色もおもしろいです。温泉があるのでしょうね。あったかいとこがないか探したくなる1月でした。反対の海が見えましたが、利島がうっすらと見えていました

 日が当たる中、お鉢めぐりをしています。また富士山が見えてきました。近くに展望台があります。観光の人も来ていました。火口観察路も往復して眺めました。近くにゴジラ岩があります。よく似ていました。神社にお参りして、下山することにしました。アスファルトの道を下ります。残雪がありました。

 駐車場に近づいています。お土産屋さんが並んでいますが、1軒開いていました。ツバキを使った民芸品などがあります。三原山を振り返って、バス停から元町港へと下ります。まっすぐ下れる山道があったので、案内に従って、その道を下りました。途中にお地蔵様が奉られています。

 民家にでてからは車道を歩いて港に着きました。昼食にして休みます。食後は海を見て、そのまま必死に歩きます。岡田港まで歩きます。できればバスもタクシーも使わずに、地図に線を引きたいものです。写真撮るのも控えて急ぎました。フェリーの時間に間に合わすためです。残りの距離がわからなかったです。

 日が当たる中を歩いて、岡田港が見えてきました。迎えのフェリーが見えています。荷物の出し入れもあるでしょうが、早く港に行きたいものです。急いだので、30分から余裕ができました。フェリーに乗ってから休みますが、たまに外にでて景色を眺めていました。今度は花の季節に行ってみたいです。

Copyright © 2012 関東の登山記録 All rights reserved.
by ホームページ制作 by 埃取タオル



















































出会い系あるある