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   浅間嶺からの展望と払沢の滝






   −関東の登山記録−
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  浅間嶺の案内地図

 ■浅間嶺の地図
 浅間嶺【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   近辺にある山:大岳山 三頭山 槇寄山 陣馬山 生藤山

 浅間嶺【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
浅間嶺

浅間嶺

 

  浅間嶺の登山記録   H17.12.25

 ■富士山、笹尾根、生藤山、大岳山など眺めました。

   浅間嶺のエクセル山行記録は、 浅間嶺の記録(.xls)をご覧ください。
    浅間嶺の前に登った槇寄山 ⇒  笹尾根・槇寄山の専用HP

 ∴01.【12:35】笹尾根と槇寄山から下山して数馬のバス停からスタート。 o(^▽^)o
数馬

 ∴02.【12:38】トイレや水場があります。便利ですね。 γ(▽´ )ツ
道

 ∴03.浅間尾根登山口の案内ありましたが別ルート使用します。つららありました。
道

 ∴04.【12:58】浅間嶺登山口バス停です。ここから山道向かいますね。 ヾ( `▽)ゞ
浅間嶺登山口バス停

 ∴05.【13:06】橋を渡って浅間嶺の案内を見て進みます。 (笹尾根に太陽)
道

 ∴06.【13:10】車道が土道になりました。  o(^▽^)o
道

 ∴07.【13:15】笹尾根の槇寄山と三頭山が大きく見えました。 \(^_^)/ 《C!大》
槇寄山と三頭山

 ∴08.笹尾根をズーム。あそこを歩いていたんですね。 ヾ( `▽)ゞ  《C!大》
笹尾根

 ∴09.まだ民家がありました。山道を歩きます。 γ(▽´ )ツ
道

 ∴10.【13:20】車道を横切って向こうの登山道へ。【13:26】どんどん歩きましょう。
道

 ∴11.【13:38】青空の下を歩いて908m峰の下です。馬頭観音様。 (・A・)
道

 ∴12.陣馬山がよく見えました。 \(^_^)/
陣馬山

 ∴13.景色を楽しんで歩きます。御前山がとてもきれいに見えました。   《C!大》
御前山

 ∴14.【13:52】藤倉バス停への分岐を通過。【13:57】一本松。標高930m。 (・A・)
一本松

 ∴15.【14:02】浅間石宮。  (・A・) 
浅間石宮

 ∴16.大岳山もよく見えました。  ヾ( `▽)ゞ
大岳山

 ∴17.【14:22】人里峠。右に下ると人里です。 o(^▽^)o
人里峠

 ∴18.【14:38】浅間嶺の休憩所に着きました。すぐに山頂に向かいます。 γ(▽´ )ツ
浅間嶺

 ∴19.【14:41】浅間嶺山頂。903m。 \(^▽^)/  《C!ワイド》
浅間嶺

 ∴20.大岳山の方向です。見えていますね。  ヾ( `▽)ゞ
大岳山

 ∴21.富士山がうっすら見えますよ。 o(^▽^)o
富士山

 ∴22.陣馬山の方を眺めます。山頂の白い像が見えないかなぁ。  γ(▽´ )ツ
陣馬山の方

 ∴23.【14:57】休憩後下山開始。桜が多いです。春が楽しそう。 o(^▽^)o
浅間嶺

 ∴24.展望が良いからもう一度富士山を眺めます。  \(^_^)/
富士山

 ∴25.【15:01】まだ明るい浅間嶺です。時坂峠まで3.2kmです。 ヽ(゚◇゚ )ノ
浅間嶺

 ∴26.【15:04】尾根から下ります。日影になっていきます。 (・∀・)
道

 ∴27.目の前に立派な山があらわれました。御前山です。  \(^_^)/
御前山

 ∴28.大岳山も見えました。 γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ 《C!御前山と大岳山パノラマ》
大岳山

 ∴29.植林の道を下っていきます。水が凍っています。 (・∀・)
道

 ∴30.建物が見えてきました。蕎麦屋さんでした。 γ(▽´ )ツ
道

 ∴31.【15:39】舗装路になりました。時坂峠まで1km。大岳山です。
道

 ∴32.【15:54】時坂峠です。暗くなるから急ぎますね。 (・A・)
時坂峠

 ∴33.山道を歩いて近道をしています。  ヽ(゚◇゚ )ノ
時坂峠

 ∴34.【16:07】夕刻の道を下っています。 o(^▽^)o
道

 ∴35.【16:16】払沢の滝口。バス停はこの先で近いです。 γ(▽´ )ツ
払沢の滝

 ∴36.振り返ると山の上にまだ日が当たっています。茶店は帰りに寄ります。
山

 ∴37.【16:25】払沢の滝に到着。まだ8人くらいいました。《C!大》 \(^_^)/
払沢の滝

             ∴38.払沢の滝を別角度から。よく凍っています。
払沢の滝

 ∴39.【16:37-50】茶店でバスの時間つぶし中。 o(^▽^)o
払沢の滝

 ∴40.【16:57】バス停で17:00の便を待っています。もう真っ暗。
払沢の滝



 

        浅間嶺の登山日記   H17.12.25 

 お昼に笹尾根(槇寄山)から下りてきました。まだまだ天気が いいです。関東100山のガイド本に、もうひとつ近くの浅間嶺 が載っています。早く完登するためにも頑張って登ります。

 バス路線を歩いて目的の登山口に向かいます。案内をたどりな がら橋を渡って山に入ります。まだ民家があります。標高が上が ると笹尾根と三頭山が大きく見えました。とてもきれいです。

 最後の民家を過ぎて山道に入りました。一度車道を横切ります。 案内標識があるからわかりやすいです。908m峰山頂そばの道 を通っています。馬頭観音様が奉られていました。

 陣馬山が見えます。ピークにある白い像を確認したいのですが、 見えているのかわかりません。御前山も見えました。明るい景色 です。このあとも展望場を見つけては眺めて歩きます。

 14時前に藤倉バス停への分岐を通過して一本松に到着です。 標高が930mあります。ここらの山道は山頂を巻くように作ら れているようですね。

 浅間石宮があります。そして大岳山が見えてきました。上の方 まで植林の常緑樹が生えています。左の御前山との間にあるのが 鋸山のようです。人里峠を通過してさらに歩きます。

 浅間嶺の休憩所が見えてきました。なだらかなので広く感じま す。陰のところに白い雪が残っています。すぐに山頂に向かいま す。14時41分、903mの浅間嶺山頂に着きました。 今回の目的達成です。

 山頂のまわりに木があります。落葉しているから、間から山が 見えています。展望場を探します。富士山がうっすら見えていま す。笹尾根があるから上の白い頭が見えているだけです。

 まだ細いですが桜の木が多いです。春が楽しいでしょうね。 休憩したあとに下山開始します。展望があるからまた富士山を眺 めました。太陽がまぶしいです。

 15時です。時坂峠まで3kmちょっと。頑張りましょう。 山陰の道になりました。下りは気が楽です。やがて建物が見えす。 蕎麦屋さんです。

 舗装路を歩きます。時坂峠まで1kmです。夕日色に染まった 大岳山が見えます。16時前に時坂峠に着きました。近道して急 ぎます。

 明るいうちに地図に載っていた払沢の滝を見たいと思います。 家が増えてきました。バス停に近いところに入口がありました。 まだ茶店が開いています。人もまだ歩いていました。

 いよいよ滝とご対面。水が流れていません。白く凍っています。 つららがたくさんできています。これはまたきれいですね。氷の 下に水が流れているようです。まだ明るくてよかったです。

 このあと茶店で少し時間をつぶしてバス停へ。17時の便に乗 りましたがすでに真っ暗です。バスに乗って帰りました。

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