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 −関東の登山記録−  .






  霜柱を踏んで登った高松山



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  神奈川県の高松山の案内地図

 ■高松山の地図
 高松山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   近辺にある山:大野山 ジダンゴ山 鍋割山 塔ノ岳 矢倉岳

 高松山【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大           地図閲覧サービス(ウォッちず)
高松山
 

  高松山の登山記録   H24.2.11

 ■空気が冷たい2月です。山登りで体を温めます。

    近くの大野山の記録 ⇒  大野山の専用HP(24.2.13)
   高松山のエクセル山行記録は、 高松山の記録(.xls)をご覧ください。

 α01.【9:15】公園から出発。【9:19】WC前の分岐を左へ。 《C!地図》
尺里

 α02.左下は東名高速。鉄塔のある展望場に寄りました。 \(^_^)/
展望

 α03.【9:40】車道に合流。ビリ堂めざして進みます。  γ(▽´ )ツ
道

 α04.車道終点。右に山道があります。  ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 α05.【9:49】山道に入ります。体を温めましょう。  (・∀・)
道

 α06.工事場所あり。道を横切って登ります。標識多い。お地蔵さま。(・A・)
道

 α07.【10:30】こもれ日のある山道です。山頂まで40分。  ヾ( `▽)ゞ
道

 α08.【10:41】ビリ堂に参拝。 (・A・) 水道から山水がでています。
ビリ堂

 α09.霜柱を踏みながら登ります。 o(^▽^)o
道

 α10.【11:03】分岐。左は八丁秦野峠への道。右へ。   γ(▽´ )ツ
道

 α11.ゆるやかな広い道を歩いています。  (・∀・)
道

 α12.ピークに到着 草原の広い場所です。   ヾ( `▽)ゞ
高松山山頂

 α13.【11:07】高松山山頂。801m。ピークは左上。   \(^▽^)/
高松山山頂

 α14.三角点は標識から少し離れています。  γ(▽´ )ツ
高松山山頂

 α15.明星ヶ岳や金時山に雪雲がかかっていますよ。  o(^▽^)o
明星ヶ岳や金時山

 α16.丹沢方向は雲で山が見えませんでした。残念。  (・∀・)
丹沢方向

 α17.【11:48】下山開始。男坂の使用ですが、すぐに合流しました。
道

 α18.木の間から北東を眺めます。大山(左上)が見えます。 \(^_^)/
大山

 α19.【12:00】植林帯を気持ちよく下っています。  o(^▽^)o
道

 α20.【12:08】分岐。標識を見て左へ。  ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 α21.南東の山が見えます。大島が見えないかなぁ。 ヾ( `▽)ゞ
南東

 α22.【12:19】お地蔵様。車道が見えます。  (・A・)
お地蔵様

 α23.尺里峠。標高550m。昔は近くに畜舎があったようです。 (・∀・)
尺里峠

 α24.【12:37】車道歩き。右からも高松山に登れます。 ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 α25.高松山分校との道と合流。その後曲がりくねった車道を見ながら歩きます。
道

 α26.【12:57】車道歩きが長いです。近道が欲しいです。  (・∀・)
道

 α27.【13:13】山ゆりの滝。5段くらいあります。   \(^_^)/
山ゆりの滝

 α28.【13:28】お地蔵様の横を通ります。  (・A・)
道

 α29.住宅地に下りました。  γ(▽´ )ツ
道

 α30.【13:31】公園に下山しました。  o(^▽^)o
公園

  ◆JRの車窓から高松山を眺めました。(2月13日)ピークに秋色の草原。
高松山



 

      高松山の登山日記   H24.2.11 

 ジダンゴ山と合わせて登ろうと思っていましたが、空がどんよりしていたのでゆっくりでて高松山だけの登山にしました。小雪が舞う日でした。空気が冷たいです。尺里(ひさ)に車を止めてスタートです。

 早くから標識があったからわかりやすいです。車道を上がると小田原の方に海が光って見えます。雲がどいてほしいです。日が当たる時は温かい感じです。

 地図と見比べて山道に入ります。しばらく進むと車道に合流しました。まだ建物がありますね。車道終点からまた山道に入ります。標識があるから安心です。

 道路工事をしています。どんどん開発されますね。標識を見て山道を上ります。お地蔵さまがあるから、昔から人が行き来していた道のようです。植林帯、木洩れ日に当たりながら進みます。

 スタートから1時間半でビリ堂に到着。拝みます。水道の蛇口があり山水がでました。山頂まで30分と書いてあります。さらに頑張りましょう。

 えぐれた道です。両側に土が見えていて草がありません。色が白いからカビでも生えているのかと思いました。よく見ると霜柱です。けっこう長いです。冷えたんですね。季節を感じます。音を立てて歩きました。

 分岐です。左の八丁秦野峠の道も歩いてみたいです。右に進むと、ゆるやかな広い道になりました。数人の声が聞こえます。植林の木が少なくなりました。開けたところがピークのようです。

 11時すぎに高松山山頂です。標高は801mで三角点もありました。手入れされているようで長い草がありません。南の方に展望があります。明星ヶ岳や金時山を眺めようと思っていましたが雲で隠れていました。残念です。向こうは雪が降っているんでしょうね。丹沢の山も雲で見えませんでした。

 お昼を食べて下ります。男坂を使用。すぐに合流しました。樹間から大山が見えます。植林帯をどんどん下ります。切ったばかりの丸太が転がっています。よい香りです。

 30分ほどでお墓のようなものが見えました。反対から見たらお地蔵さまでした。この下に車道があります。尺里峠です。標高はまだ550mもあります。

 このあとは延々と車道を下ります。ゆるやかに何回も曲がっています。時間がかかるから近道が欲しいですね。途中山ゆりの滝を眺めました。その後住宅地にでてスタート地点に戻りました。約4時間の山行で周遊しました。

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